#お知らせ

夏だ!体験教室「人を支える介助犬の役割を知ろう!」参加者募集

こんにちは ボランティアセンターです🤗

小学生から大学生、大人まで、大人だけの参加も大歓迎です。

 介助犬の生活や役割の実演などの見学を通し、身体障がいについての理解を深め、介助犬をより身近に感じることを目的とした教室です。バスに乗って、実際の介助犬総合訓練センターに行きます。ぜひ、この機会にセンターに足を運びませんか。

【開催・募集内容】

▼日時:令和8年8月5日(水) 13:00~16:15まで

▼会場:介助犬総合訓練センター シンシアの丘

▼内容:デモ見学、ゲーム、障がいへの理解など

▼対象:市内在住・在学・在勤の小学生以上の人

★小学3年生以下は、保護者同伴

▼募集人数:35人(先着順)

▼集合:みよし市立福祉センターへ13:00までに集合

▼参加費:学生…300円  大人…500円(当日集金)

     ★おつりの無いようにお持ちください。 

▼持ち物:参加費、室内シューズ、筆記用具、水分補給用の飲み物

▼申込:7月24日(金)17:00までに 申し込みフォームから、またはボランティアセンターへ電話もしくは直接。

申込みフォームは こちらから

 

※写真提供:社会福祉法人 日本介助犬協会

 

 

 

\スキマ時間を活かして働きませんか?/

みよし訪問介護「ふれあいサービス」では、下記の時間帯でホームヘルパーを募集しています。

①朝の時間帯で(8:00~)働ける人

たとえば

✅デイサービスを利用されている方の送り出し

✅掃除・ゴミ出しなどの生活支援

 

②夕方の時間帯で(15:00~)働ける人

たとえば

✅デイサービスを利用されている人の迎え入れ

✅食事の準備・調理など

✅自宅での入浴のお手伝いなど

 

【応募の条件】

毎週同じ時間に就労が可能な人

 

【年齢の条件】

なし

 

【必要な資格】

次のうちどれか当てはまる人

介護福祉士、初任者研修修了者、実務者研修修了者、ヘルパー1級・2級、看護師

 

【時給】

時給 1,574円~

 

【その他】

各種手当、有休休暇あり

詳しくは担当まで

 

まずは、お気軽にお問合せください📞

0561-33-1150

みよし訪問介護「ふれあいサービス」担当:横山

 

 

本人の想いをどう支える ? 意思決定支援研修会のご案内

こんにちは。みよし市成年後見支援センターです。

意思決定支援についての研修会を開催することになりました。

「意思決定支援」とは、その人の想いを尊重し、自分自身で決めることができるよう支援することです。

研修会では、日常生活自立支援事業と成年後見制度のポイントをおさえながら、意思決定の実際の現場について学ぶことができます。

この機会に、意思決定支援について学びませんか?

日時 令和8年3月3日(火) 午後1時30分から午後3まで

場所 カネヨシプレイス レセプションホール

講師 JA愛知厚生連 江南厚生病院患者支援室 医療ソーシャルワーカー 野田 智子 氏

対象 成年後見制度に興味がある人、福祉・医療関係従事者、民生児童委員、市民後見人養成講座受講者

参加費 無料

申込み 不要

※詳しくはちらしをごらんください。

意思決定支援研修会チラシ

ボランティアさん活動紹介R7.vol12

こんにちは ボランティアセンターです🤗

 当センターは、「団体ボランティア登録」、「個人ボランティア登録」があります。

今回は、個人で依頼を受け、活動される『個人ボランティア』の活動を紹介します。

 個人ボランティアへの「活動依頼の流れ」は、下記の手順で依頼者とマッチングをしています。

🍀個人ボランティアマッチングの流れ🍀
【依頼者】①センターへ相談。②「ボランティア依頼カード」をセンターへ提出。

⇩正式依頼

【センター】個人ボランティアに、主にメール(又は電話)で連絡。

⇩情報提供

【個人ボランティア】メールを確認し、参加を希望する場合のみ、回答返信・連絡。

⇩マッチング

【センター】①回答受理の返信。②依頼者へ「ボランティア派遣カード(参加する個人ボランティアの名簿)」でマッチングの回答を送る。

⇩回答

【依頼者】「ボランティア派遣カード」にある個人ボランティアと直接、連絡をとり合って当日の打合せ等を行う。

⇩直接連絡

【個人ボランティア】ボランティア活動の詳細等を、依頼者と直接確認を行い、当日をむかえる。

上記の流れを経て、ボランティア依頼を受け、令和7年10月18日(土)、11月15日(土)の2日間、前田緑道でみよし市社会福祉協議会が開催した『モルック体験会』で個人ボランティアが活動した様子です。

👆ボランティアはビブスを着用し、参加者へルールの説明や、円滑にゲームが進行するように声掛けを行いました

ボランティアは、どんな思いを持って活動しているのでしょうか。ボランティアのハルさん、土井さんに話を伺うと、「自分にとって初めてのこと、自分にとって楽しいこと、人のためになること。この3つが揃うと活動してみようと、意欲がわきます」と、ハルさん。「人に予定を尋ねられると、予定の無い時間がある日は、『暇ですよ』と返事をします。日課のパトロール隊の活動があり、予定の無い日はほとんどないが、自分に声をかけてくれたことが嬉しい。空いてる時間で、できそうなことは参加したい」と、土井さん。

お二人のお話を伺って、自分の中にボランティア活動する原動力の基準があるのだと感じました。30年以上ボランティア活動を続ける人たちに活動を継続する理由を伺うと、「自分のためにやっている」と、答える人が多く、「ボランティア活動をすることで、自分が生かされている」、「まず、自分が楽しいから続けられる」と話されます。

👆大人から子どもまで一緒に楽しめるモルック体験

 モルック体験会の参加者は、「テレビで芸人がモルックをやっていて、一度体験してみたかった」、「いろんなインクルーシブ競技を体験したが、モルックは、一投一投、やっていることが点数になり流れがつかみやすい、知的に障がいがあっても理解しやすいスポーツだと感じた」、「チラシをもらい誰でも参加してよく、障がいがあっても気軽に参加できる場と、感じて参加した」等の参加した感想を話してくれました。事前に覚えたルールで、初のモルック体験のスタッフを行ったボランティアと、初体験の参加者と一緒に、ルールを覚えながらの体験は、秋空の晴天の中、笑顔と笑い声が絶えない楽しいひと時となりました。

 ボランティア活動をしてみたいと思っている人は、まず、当センターに登録いただき、自分が楽しいと思う活動を見つけたり、年数回でも自分の時間を地域の方と関わることで、豊かな時間にする『はじめの一歩』を踏み出しませんか。

 

★ボランティアセンターでは、「ボランティアさん活動紹介」を定期的に掲載しています

ぜひご覧ください➡ 「ボランティアさん活動紹介」バックナンバーはこちら ※最下部に掲載

★登録ボランティアさんへのご依頼、ボランティア活動に興味関心のある方は、ボランティアセンターへご相談ください

また、地域課題を解決するため取り組んでほしい講座などのご意見を募集しています
☎0561-34-1588 又は メール fukushi@miyoshi-shakyo.jp へお願いします

 

 

投げて!笑って!つながった!『モルック体験会』②

こんにちは!みよし市社協です。

10月18日、11月15日の2日間、秋晴れの心地よい日差しの中、みよし市社会福祉協議会はモルック体験会を前田緑道にて開催しました。笑顔と笑い声に包まれた楽しいひとときとなりました。

🌟当日の様子は「社協公式YouTube」をご覧ください🌟

 モルック体験会の様子(社協公式YouTubeへリンク)

この体験会は、フィンランド発祥のスポーツ、モルックを通じて、 (さらに…)

機関紙『社協だより 音声データ』が掲載開始・お聴きください👂vol8

「ボランティアさん活動紹介R7 vol8」

こんにちは ボランティアセンターです🤗 

 みよし市ボランティアセンターには、昭和59年から市内の広報紙などを音訳・朗読により目の不自由な人に音声で情報等を届けるボランティア活動を行っている「やまびこの会」が所属し活動されています。

やまびこの会は、時代とともに変化する音声メディアに対応しながら、長きにわたりみよし市の音訳ボランティア活動を担ってくださっています。また、社会福祉協議会や市内の式典等では、司会を務めていただくなど多岐に渡り活動されています。

 社会福祉協議会では、やまびこの会の協力を得て、目の不自由な人を対象に、「声の社協だより」事業を行ってきました。(視覚障がい者用録音物・点字物郵送貸出事業:お問い合わせは社会福祉協議会へ)

しかし、高齢化が進む中で、高齢により、活字を追うのが、辛くなり情報を得ることが困難になった人にも、より手軽に情報を届けられるように、引き続きやまびこの会の協力を得て、令和7年7月号からホームページに『社協だより 音声データ』の掲載を開始しました。

 やまびこの会は、音声データを統一感のある音訳に仕上げるために「独自のマニュアル」を作成し、より耳で聞いて理解しやすい音訳活動を行っています。

現在の録音方法は、会員が自宅のパソコンを使用し、ペアで読み手、聞き手で、録音・校正・修正を繰り返し、一つの記事を音声データまで仕上げる作業を自宅で行っています。その後、各自で作成した音声データを総合編集担当者に集め、編集を行い、一つの音声ファイルにします。

そして、総合編集で仕上がった音声ファイルを福祉センターのボランティア室で、最終総合編集で、未読・重複・順番など記事が機関紙の原稿どおりに読まれているかなど確認編集し、出来上がった音声ファイルを社会福祉協議会へ届けてくださいます。いくつもの工程を経て出来上がった耳👂で聴く「社協だより」を体験ください。「社協だより声のデータ」へのアクセスは下記のとおりです。

「社協だより 音声データ」へのアクセス方法

①『トップページ』を開く➡②右側のオレンジ色バー【社協の機関紙】をクリック

③『社協の機関紙』を下にスクロールする

④『社協だより(音声データ)』の箇所へ

★お聞きになりたい、「ページ」をクリック➡音声が流れる

「社協の機関紙 社協だより声のデータ」はこちらから

 

★ボランティアセンターでは、「ボランティアさん活動紹介」を定期的に掲載しています

ぜひご覧ください➡ 「ボランティアさん活動紹介」バックナンバーはこちら ※最下部に掲載

★登録ボランティアさんへのご依頼、ボランティア活動に興味関心のある方は、ボランティアセンターへご相談ください

また、地域課題を解決するため取り組んでほしい講座などのご意見を募集しています
☎0561-34-1588 又は メール fukushi@miyoshi-shakyo.jp へお願いします

愛知県社会福祉協議会より参加者募集案内です!

令和7年度愛知県障害者スポーツ指導員養成研修会の研修参加者募集

詳細については、こちらをご覧ください。

第26回愛知県ボッチャ競技大会の参加者募集

詳細については、こちらをご覧ください。

令和7年度ボッチャ競技審判協力員研修会の受講者募集

詳細については、こちらをご覧ください。

令和7年度障害者スポーツ教室(サウンドテーブルテニス)の参加者募集

詳細については、こちらをご覧ください。

 

上記イベントに関するお問い合わせ先

愛知県社会福祉協議会 障害者スポーツ振興センター
電話 052-212-5523
FAX 052-212-5522

ぽかぽかカフェ(認知症カフェ)

黒笹にある喫茶店ONE´Sで、昨年12月から認知症カフェを月1回開いてきました。9月の開催を一区切りとし、10月からはふくろうの家(介護付き有料老人ホーム)に会場を移し継続していきます。新しいカフェの名前は「Café deふくろう」は施設の2階が会場となります。「地域に開かれた居場所」として (さらに…)

認知症カフェ

にこにこサロン(認知症カフェ)

令和7年(2025)8月14日(木)防火のプロである消防士(尾三消防本部)より火災から身を守るための講話や、火災実験の実演をしていただきました。全国的に高齢者が死傷する火災が多数発生しており、被害に遭われる方は「逃げ遅れ」によるものが大半を占めています。 (さらに…)

ホームヘルパー募集

みよし市社会福祉協議会でホームヘルパーをやってみませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

住みなれた環境で、自分らしく日々の生活をお手伝いするお仕事を一緒にやりませんか??

人の家に入るのが怖い・不安

一人で訪問して何かあってら怖い

そんな不安もあると思います。でも、大丈夫!!

 

慣れるまでは一緒に訪問しますし、利用者さんは皆さん優しいです。

もしなにかあったら、すぐにヘルプや問題解決します!

興味のある方は、下記にお電話ください

 

活動内容

掃除・買い物・排泄介助・食事介助・入浴・調理等

通院介助や一緒に買い物等もあります

待遇

時給 1,544~

手当 処遇改善加算、事務・移動費、交通費、研修費、資格手当、休日手当、通信費、

有給(取得しやすい)


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