#お知らせ

みんなでつくる お腹いっぱいの夏休み事業開催に向けて食品寄付を募集します!

夏休み期間中に食料品の確保に不安を抱える世帯に対して、地域の皆さまから寄せられた食品をお届けする「みんなでつくる お腹いっぱいの夏休み事業」を実施します。
それに伴いフードバンクみよしでは、下記のとおりフードドライブを開催し寄付を募ります。

 

日程:令和8年7月1日(水)~8月21日(金)

時間:午前9時~午後5時

場所:みよし市立福祉センター1階事務所窓口

 

フードドライブとは、ご家庭で余っている食料品を集め、生活が困難な状況にある方々に提供するための取り組みです。地域には、さまざまな事情により食料品の確保に不安を抱えている方がいます。どんなに少ない寄付でも、あなたの一歩が誰かの支えになります。一人ひとりのご協力が、地域で暮らす誰かの安心につながります。皆さまとともに、地域で支え合う輪を広げていきたいと考えています。ご協力をよろしくお願いいたします。

 

お受けできる食品

(1)未開封のもの
(2)消費期限又は賞味期限が明記されているもの
(3)食品衛生上、安全性が確保されているもの
※野菜や果物などの生鮮食品については、状態や配布体制を確認のうえ受入可否を判断しますので、事前にご相談ください。

お受けできない食品

(1)成分表示・アレルギー表示がないもの
(2)アルコール類
(3)手作り品(ジャムなど)
(4)医薬品

寄付いただきたい食品の例

(1)お米
(2)レトルト食品
(3)缶詰
(4)カップ麺
(5)飲料
(6)お菓子

この活動は社協会費、共募の配分金を使用しています。

「福祉教育ボランティア講座」参加者募集中です!

「福祉教育ボランティア講座」は、小中学校で『福祉の心を育てる』ことを目的に開催される福祉実践教室のボランティア活動を学ぶ講座です。

福祉実践教室で行われる「車いす・高齢者疑似体験教室」では、児童・生徒に福祉を深める声掛けや、安全に教室が開催されるようにサポートを行ってくださるボランティアを必要としています。

今回の講座の内容は、実際にみよし在住の車いすで生活されている 車いすユーザーの方から直接お話を聞き交流ができる内容となっています。

「わが子の通う学校の授業をサポートしたい」、「地域の子どもたちの支援がしたい」、「子どもに関わるボランティアがしたい」など、ボランティア活動をお考えの方など興味関心がある方の参加をお待ちしています🤗

申込みフォームはこちら

【開催・募集内容】

1 日 時

  第1回 令和8(2026)年9月1日(火)午前10時から正午まで

  第2回 令和8(2026)年9月8日(火)午前10時から正午まで

  第3回 令和8(2026)年9月15日(火)午前10時から正午まで

  ★いずれか1日だけの参加も可能です。

2 場 所

  みよし市立福祉センター 2階 ボランティア室、3階大ホールA・B

3 内容

 

4 対象者

市内在住・在勤・在学の人で18歳以上の方(高校生不可)

5 募集人数

15名(先着順)

6 参加費

200円(保険代・資料代等)

7 募集締め切り

令和8(2026)年8月25日(火)まで

8 持ち物等

筆記用具、水分補給用の飲み物、運動靴、ズボン着用

9 申込みは専用フォームから

申込みフォームはこちら

 

 

みんなで考えよう!これからのMIYOSHI~子どもを中心とした地域づくり~ 参加者募集中!!

本会の助成金を活用して活動するMSE(みよし市社会教育士チーム)が、「みんなで考えよう!これからのMIYOSHI~子どもを中心とした地域づくり~」を開催いたします。

楽しく学び、交流できる内容ですので、ぜひご参加ください。
本日6月15日から申込受付スタートしております!

開催概要

日時

8月22日(土)午後1時30分~午後4時30分

会場

東海学園大学三好キャンパス4号棟1階

対象

みよし市在住・在勤の教育関係に興味のある学生、小中学生を持つ保護者の方、子どもを中心とした地域づくりに興味がある方

定員

50名(先着順)

参加費

無料

申込方法

QRコードよりお申込みください。

お問い合わせ

メール:mse.miyoshi24@gmail.com

その他

イベント概要の詳細は、別添チラシをご覧ください。

「子どもの学習と生活を一体的に応援する助成」のお知らせ

一般財団法人清水育成会、社会福祉法人中央共同募金会から下記お知らせがありました。

「経済的困窮や社会的孤立の状態にある子どもの学習と生活を一体的に応援する助成」第3回の公募について

この助成事業は、物価高騰等の影響等により、経済的困窮や社会的孤立の状態にある子どもたちの学習と生活を一体的に応援することを目的として実施します。
なお、本助成は「一般財団法人清水育英会」からのご寄付を財源に、清水育英会と中央共同募金会による共同助成事業として、赤い羽根福祉基金助成の一プログラムの中で実施いたします。

締め切りが2026年7月9日(木)となっております。公募をご検討される方は、お早めに内容をご確認ください。

詳細はこちら…

 

「ひとり親家庭等のこどもの食事等支援事業」のお知らせ

愛知県より、こども庁による

 「ひとり親家庭等のこどもの食事等支援事業」実施団体の募集についてお知らせがありました。

 こども家庭庁による「ひとり親家庭等のこどもの食事等支援事業」における子ども食堂等を実施する事業者に対して助成を行う中間支援団体が決定され、中間支援団体を通じて公募いただきますようお知らせがありました。

締め切りが、2026年6月21日(日)となっております。公募をご検討される方は、お早めに内容をご確認ください。

詳しくは:中部エリアの中間支援団体 ホームページ

 

夏だ!体験教室「人を支える介助犬の役割を知ろう!」参加者募集

こんにちは ボランティアセンターです🤗

小学生から大学生、大人まで、大人だけの参加も大歓迎です。

 介助犬の生活や役割の実演などの見学を通し、身体障がいについての理解を深め、介助犬をより身近に感じることを目的とした教室です。バスに乗って、実際の介助犬総合訓練センターに行きます。ぜひ、この機会にセンターに足を運びませんか。

【開催・募集内容】

▼日時:令和8年8月5日(水) 13:00~16:15まで

▼会場:介助犬総合訓練センター シンシアの丘

▼内容:デモ見学、ゲーム、障がいへの理解など

▼対象:市内在住・在学・在勤の小学生以上の人

★小学3年生以下は、保護者同伴

▼募集人数:35人(先着順)

▼集合:みよし市立福祉センターへ13:00までに集合

▼参加費:学生…300円  大人…500円(当日集金)

     ★おつりの無いようにお持ちください。 

▼持ち物:参加費、室内シューズ、筆記用具、水分補給用の飲み物

▼申込:7月24日(金)17:00までに 申し込みフォームから、またはボランティアセンターへ電話もしくは直接。

申込みフォームは こちらから

 

※写真提供:社会福祉法人 日本介助犬協会

 

 

 

ボランティアさん活動紹介R7.vol7

こんにちは みよし市ボランティアセンターです🤗

 令和7年9月14日(日)ボランティア登録団体「みよし少年少女合唱団」が「グループホームきらめきみよし」で行われた「敬老会」を訪問しました。

みよし少年少女合唱団は、合唱を通して、優れた文化芸術に触れ、心豊かな人格形成を育むことを目的に、合唱の練習、フェスティバルへの参加、清掃活動など、地域での合唱披露も行っています。

今回は、敬老会で子どもたちの歌声を聞き、子どもたちとの交流を楽しみたいと、グループホームきらめきみよしから依頼を受け、合唱を披露し、利用者と団員が、ともに歌い楽しい時間を過ごしました。

「みよしの風」、「東京ブギウギ」、「上を向いて歩こう」、「紅葉」、「ふるさと」と、計11曲を披露し、「幸せなら手をたたこう」では、利用者と合唱し、一緒にリズム体操を行いました。利用者は、子どもたちと、曲に合わせ手をたたき合い、にこやかに笑顔を浮かべ、曲に合わせリズム体操を楽しんでいました。

利用者からは、歌を合唱する子どもたちを見て、「みんな上手だね」、「かわいい」、「楽しいね」、「この歌懐かしいね」と、手拍子をし、知っている歌では、利用者も、子どもたちとともに会場に響きわたる声で歌われていました。

利用者から、手作りのお礼のメダルを受け取る際には、車いすを利用する利用者の目線で、子どもたちがお礼を言い、交流を深めていました。子どもたちと話す利用者の皆さんは、終始笑顔で嬉しそうに声をかけていました。

保護者会副会長は、「子どもたちにとって、地域活動への参加は、合唱を聴いてくれる方との距離が近く、喜びや、やりがいにつながる」と、話されます。「ありがとう」、「きれいな声だね」などの声掛けは、子どもたち自身の励みにもなっているそうです。

今後も、団員の皆さんの歌声で、地域を元気にしていただきたいと思います。

 

「ボランティアさん活動紹介」バックナンバーはこちら ※最下部に掲載

★登録ボランティアさんへのご依頼、ボランティア活動に興味関心のある方は、ボランティアセンターへご相談ください

また、地域課題を解決するため取り組んでほしい講座などのご意見を募集しています
電話 0561-34-1588 又は メール fukushi@miyoshi-shakyo.jp へお願いします

第77回赤い羽根協賛児童生徒作品コンクール入賞作品の展示について

第77回赤い羽根協賛児童生徒作品コンクール入賞作品の展示を行います。

❁展示会場

みよし市図書館学習交流プラザ「サンライブ」

❁展示期間

令和7(2025)年11月6日(木)から令和7(2025)年11月20日(木)まで

注1)午前9時から午後7時(日曜日は午後6時まで※月曜日休館)

注2)初日は正午から最終日は正午まで展示

ご来場お待ちしております。

投げて!笑って!つながる時間!『モルック体験会』

こんにちは!みよし市社協です。

「モルック」知ってる?
みよし市社協では「モルック」を通じた「地域住民が主体となってともにつながる豊かな地域社会づくり」のため、体験会を行うことになりました。 (さらに…)

ボランティアさん活動紹介R7.vol6

こんにちは みよし市ボランティアセンターです🤗

 令和7年8月19日、北部小学校体育館で「キッズ体験」が開催されました。このイベントは、参加者の子どもたちがこの日に向け、「作ったもの」、「考えたもの」、「練習したもの」を発信するものです。当日は、子どもたちが主体となって考えたイベントでステージや、体育館の中を元気に彩っていました。

また、主催者である登録ボランティア団体「ほくわくチーム」から、ボランティアセンターへ「楽しいことから、触れてもらい、子どもたちにインクルーシブ(※)な環境や考え方の大切さを知ってもらう・感じてもらえる機会を作りたい」と、お話をいただき、トヨタ自動車株式会社のみなさんにご協力参加いただくことになりました。

(※インクルーシブとは、障がいの有無、性別、国籍、年齢、性的指向などの多様な違いがある人たちがお互いを認め合い、すべての人が尊重され、共生できる社会や状態を目指す考え方

 当日、トヨタ自動車株式会社による 「見て!触れて!知ろう パラスポーツ」「みんなでレース 競技用車椅子体験」が行われました。

元パラ陸上選手佐藤圭太さんもお越しいただき、子どもたちと車いすレースや、車いすバスケットなどの体験を共に行ってくださり、子どもたちが笑顔を浮かべ、教えてもらいながら、楽しんでいる姿がありました。

子どもたちが、自ら考え、作り出した「ゲーム屋さん」、「お店屋さん」、「北中レク」が、来場者を楽しませていました。

👆「店員さんの気分にもなれるので出店しました」、「アクセサリーや、チャームなどを作るのが趣味、売ってみたくて出店しました」と女の子のお客さんでお店は賑わっていました

👆お金を稼ぐ経験をさせたいとお母さんが子どもを誘って出店。子どもたちと、その友だちが店員さん。「友だちが手伝ってくれてすごく助かってます」と忙しそうに5人の店員さんが働いていました

👆射的「竹で弓を作るのは、大変だったけど、誰も来ないかと思ったけど、たくさんお客さんが来てびっくりした」

👆北中レク「vs北パーク」も中学生と対決で、小学生や幼児が、列をなし、中学生のお兄さんたちと楽しんでいました

 また、ステージでは、北中太鼓、チアダンスtuffys、北中有志演奏グループ「戦いサウナ」が、練習の成果をステージで華やかに披露していました。大先輩の莇生いきいきクラブの銭太鼓の披露もあり、多世代の演奏等が行われ、いろんな世代の方が楽しめ、参加できるステージ発表・体験がおこなれていました。

運営側で参加された子どもたちも、遊びに来た参加者の皆さんも夏休みの楽しい思い出の一つとなったのではないでしょうか。

 

「ボランティアさん活動紹介」バックナンバーはこちら ※最下部に掲載

★登録ボランティアさんへのご依頼、ボランティア活動に興味関心のある方は、ボランティアセンターへご相談ください

また、地域課題を解決するため取り組んでほしい講座などのご意見を募集しています
電話 0561-34-1588 又は メール fukushi@miyoshi-shakyo.jp へお願いします

 

 

 

 

 


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